キラキラ☆プリキュアアラモード 第二十六話感想

 夏です!待望の水着回です。
つーほどじゃないよね、夏で海なら普通のことだから、なんで騒ぐんだろう、なんでプリキュアさんは水着を封印していたんだろう、別段エロくもいやらしくもないじゃん。

 キラパティ海の家でしょうか、勝手にオープンすると逮捕されますよ(笑
あ、だから海の上にしたわけ?それでも領海内だから問題じゃね?

 今回一番の見どころは一瞬だけ出たゆかりさんの水着姿ですかね、そのまんまお昼寝かと思ったらしっかり上着きちゃってますやん(-_-;)

 さてさて、漂流した先の無人島で出くわしたのはビブリー。
いま語られるビブリーの過去。

 あら~、ビブリーって普通の人間の女の子だったんだ(驚
妖精とかの類じゃなかったんですね、ただ普通に愛が欲しいだけの女の子、その心の隙につけこんだノアール、なんかさイースとメビウスの関係を思い出してしまいました。

 人は一人じゃ生きられない、この先ビブリーの心が氷解することはあるのでしょうか?いや、あるって信じたくなる展開でありました。
 氷解>だからカキ氷回だったのかもしれない。

 まるで余談ではありますが、今夏の深夜アニメじゃ、結構プリキュアさんをリスペクトしたアニメがありますな、前回のアホガールではプリキュアの大友ファンをデスった内容で大爆笑させてもらったし、チアフルーツはあれでしょ、着ぐるみショーが元みたいだしね、次回はまんまうららっぽいキャラが加入するしで、いや~、本当に楽しみ(≧▽≦)



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テーマ : キラキラ☆プリキュアアラモード - ジャンル : アニメ・コミック