キラキラ☆プリキュアアラモード 第二十一話感想

 素材の買い出しで鉢合わせしたいちかとシエル、シエルは何故いちかのスイーツにキラキラルが溢れているのか知りたくてつい「キラキラル」と言う言葉を口に出してしまいます、が、いちかも気にせずキラキラルと口に出し、・・・
 慌ててごまかす二人、しばし冷静に考えて何故キラキラルというものをしっているのだろう?とさらに疑問が増える二人です。

 そんな時、イチゴ山に妖精たちが戻ってきます、尽力したのはかつての敵妖精でありました。
そこでお祝いのパーティを開くことになりワイワイやっていると・・・・・。

 あぁ!ゆかりさんが妖精のおなかを撫でている、妖精さんは仰向けに寝そべってすげー気持ちよさそうってかエクスタシー顔ですな。
 ゆかりさん立膝姿で撫でてますやん、妖精からは丸見え・・・って何が(w
いやいや、そんなシチュエーションなら妖精になってお腹よりもう三寸程下を撫でまわして(*´Д`)ハァハァ・・・いや何でもありません(爆

 パーティ真っただ中に駆け付けたシエル、実は海外修行に出ていた妖精だったとは驚きです(棒読み)
シエル=キラリン 正体バレ驚愕(棒読み)

 シエルはいちか達がプリキュアだと知ってこれまた驚愕。
そんなところへビブリー襲来
 自分のキラキラルをぬいぐるみに大量投入して挑むも敗退(お約束)

そこへノワールより新たな力を授かったジュリオ襲来

 次週へ続く

つがいかと思っていたら双子なんですね。
妖精名はピカリオですか、パリでの修行で躓いて逃げ帰った挙句逆恨みってパターンでしょうか。

余談ですがピカリオときいてカラリオ(カーオーディオメーカー)を思い浮かべてしまいました(爆)

 キュアパルフェの登場は次週ではなくもうチョイ先のようですね。



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テーマ : キラキラ☆プリキュアアラモード - ジャンル : アニメ・コミック