キラキラ☆プリキュアアラモード 第十一話感想

 父娘愛のすれ違い、親の心子知らずを地で行ったような回でありました。
長老が初めて役に立ったような気がしたんですけど(笑

 えと、敵の妖精は元々ペコリンの仲間だったようですね、それをあの★ベルトで操っていたようですが、まるで仮面ライダーの変身ベルトのようです。

 ★ベルトを破壊したら元の妖精に戻った(でいいのかな?)
とりあえず今のところのボス的存在はあの仮面の少年(か?)なのでしょうけど、時期的に言ってもまだ上のボスがいるはずで、通年に倣えば仮面の敵方は操られているだけで、その実5人目のプリキュア要員と見ているんだけどどうでしょ(;^_^A

 閑話休題
本日のザックリとした感想は・・・

 デジャヴ?
なんですか?これは、プリアラさんを観ていたはずなのにまるで姫プリさんかハトプリさんかと思うほど。
衆人環視の中で戦闘しちゃってますよ、それはいいんだけどね、みんなのキラキラルをプリキュアさんに託すってビジュアルから方法までまんま姫プリさんじゃないですか。
 それで出来上がった新玩具は・・・これまた殆どハトプリさんの武器ですやん、くるくる回してハァーーーーーーー!!!て、いやいやいやいや、今まで受けた部分をまぜて・・・・・?・・ まぜて? まぜ? まぜ?・・・・・・・・!!!
レッツラまぜまぜ!

 そうか!そうなのか?!

まさにレッツラ混ぜ混ぜ

 レッツラまぜまぜってそういうことだったのか!いやはや参りました、え?違いますか?違わないでしょう、きっとそういう意味合いが入っているんですよ。
 
 さて来週は
おぉ、敵が仮面を外して転校生として潜り込んでくるようであります、これも想定内ですね(w








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テーマ : キラキラ☆プリキュアアラモード - ジャンル : アニメ・コミック