キラキラ☆プリキュアアラモード 第七話感想

 次回はレッツラお店作りですか、レッツラ・・・レッツラ・・・  なんか凄く懐かしいフレーズのような気が・・・!
「レッツラゴン」だ!(おっさんです)
 ネタが判る人もおっさんですな(w

 さて今日のお話では物語の始まり、いきさつが判るらしいというので期待していたのですが、僕の脳みそでは理解できませんでしたorz
 とりあえずドーナツが食べたくなりました(汗

 まあキラキラルの捕りあいで爆発が起きペコリン達妖精さんは散り散りなったという処は理解できたんですが、敵の正体が?であります、ペコリン達と同じ妖精なのかそれとも別世界から来た侵略者なのかよくわかんねーです。

 やはりゆかりはあきらの事を知っていたんですね、ほの字いちかのことを面白がってみていたようです、以前もあなた面白いわねって言っていたし、ゆかりにとってはいい おもちゃ 興味の対象ってところでしょうか。

 ふっとばされたいちかを抱きとめて助けたのは今週もあきらでした、いやこれ完全に狙ってますね、プリアラさんの高校生二人組、巷では結構な人気のようで(特に女子オタ➡婦女子に非ず)
四人同時の変身バンクはひまりだけレッツラまぜまぜゆうてましたけど、やっぱ台詞が長すぎると時間的制約があるんだろうと。

やはりお子様向けということで細かい設定や背景は掘り下げないのかな?これからのお店作りも唐突いえば唐突だし、子供だけでいきなりお店作るってったってねえ、元々妖精さんが世を忍ぶ仮の場所としてスイーツショップを開いていてそこへ集まってきたいちか達がプリキュアになるとかだったらもう少し素直にお話に入り込めただろうにと思うのは大友の悲しい性ですかね。


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テーマ : キラキラ☆プリキュアアラモード - ジャンル : アニメ・コミック